過日 スカパーから 「JリーグMAXプレミアム」 放送撤退
に伴う 契約解除の通知が届いた
撤退の記事は 12月中旬に発表のあったもので この
詳細を改めて 契約者宛に 発送されたものだ
従って 2017‘シリーズの Jリーグ有料配信は DAZN
一社の独占となった
いままでは 山雅アウェイの試合は 全試合スカパーでみて
いたが 今後は ダゾーンに変えなくてはならなくなった
調べてみたら 受信料は 1750円と安くはなったものの
受信機器の限定や その操作性には ダゾーン特有な使い方
があるようで 使い勝手が悪いようだ (因みに対応機器は
スマホ PC TV)
変化の原因は 「放送ではなく 通信」 ということらしい
最近はデジタル化が進んできているが やはりサッカーを見る
には鮮明で スタジアムの雰囲気を 味わえる音質を持った
大型テレビが一番たのしい
使い心地と言えば スマホで 2時間余の試合観戦はカンベン
願いたいし PCプラウザも 使いにくいようだし TVも機種が
限定されていて しかも 低画質で 画面調節がいるらしい
どうも 調べれば調べるほど ガッカリの結果だ
俺にとっては 唯一 山雅アウェイ試合は TVで見たいし さりとて
ダゾーンでは 余りにも 楽しみより ストレスがたまる方が 心配だ
ましてや 外資系企業であることを考え合わせれば ヘルプデスク
への問い合わせも 親切に欠ける 対応しかできないと 思っている
従って 俺としては 「針の上の むしろ」 サービスが改善されるまで
意地でも もようながめで いくつもりだ
ある専門家 いわく 上記の遣い勝手の悪さを指摘したうえで
これまで スカパーで Jリーグを観戦していた人の 平均年齢は40
歳を超えると言い この年代の ネット リテラシーの高くない 人に
とっては ダゾーンを使いこなすには 全く 心もとない状況という
Jリーグは ダゾーンと心中しかねないともいっている
2100億の金に目がくらみ ファンをないがしろにし 混乱の渦中におく
Jリーグは目を覚まし ファン目線で運営をすべきだし なんといっても
ファン減少が一番心配だ
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