長いトンネルを抜けると 雪国だった
でなくて トンネルを抜けたら そこは猛暑だった
(気候 & 敗戦)
過日 かりがねサッカーグランドで行われた
町田との練習試合を 見にいってきた
炎天下のもと 選手 スタッフたちは 暑さをもろともせず
試合に真剣に向き合っている姿に 一抹の光明を見
そして 山雅の元気を確信した
その数日後 市民タイムスに 山雅クラブハウスへの
寄付についての 記事があった
記事によれば 当初の目標に達していない とのこと
このさい 頑張っている 選手たちのために リラックス出来
憩える ハウス造りに 最大限の支援を 呼びかけたい
蛇足だが
私も 少額であったが 長野銀行を通じて 寄付をさせていただいた
また 山雅ファンで 親しい仲間にも 協力を呼びかけた
後日 ニ~三の方から 寄付をしても つめたいもので クラブ側に
着金したか しないかも不明で お礼の手紙の一つもこない
との苦情を ちょうだいした
もともと 寄付とは 見返りや 名誉のために 行うものではないことは
先刻承知ではあるものの そこは 日本人的 しきたり ものの考え方
さび わび の世界で たった一通の礼状と 寄付の集まりぐあいなど
知らせてもらえば 多少なりとも 善行にプライドを感じ 悪い気はしない
とおもう
今回は それでも いまの窮状を訴えることで 協力を呼びかけたなら
きっと ファン サポーターは それに答えてくれるとおもう
クラブ側は心底を 示し やる気 をみせてほしい
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