アルウィンの詩
2016年1月3日日曜日
第九を聞く
大晦日 恒例の ベートーベン交響曲第九を
正月に NHK録画で聞いた
久しぶりに 心臓が高鳴り はげ頭の天辺まで
血が上がった
そこには 喜び 希望 期待 があり
緑のフラックが揺れている 幻想が浮かんだ
天の星々が きらびやかな天空を
跳びゆくように たのしげに
山雅よ 自らの道を進め
英雄のように 喜ばしく 勝利を目指せ
ひざまずき 星空の彼方に サッカーの神を求めよ
そして 心を分かち合える 友を得よ
「歓喜のうたより」
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