山雅がすきだから
アルウィンが好きだから
山雅の応援が かっこよくて あの一体感の
雰囲気がたまらず 好きだから
イケメンの選手の活動を じかに見たいから
監督の試合にかける ポリシーがすきだから
松本の存在を 天下に知らしめたいから
松本のサッカー文化を 育て上げたいから
長野パルセイロには 絶対負けたくないから
仲間と 共感を得たいから
山雅が勝った時の あの昂揚感に 浸りたいから
勝利の歌を 歌いたいから
山雅カラーがすきだから etc
人それぞれの思いを込めて あれだけ大勢の人々
が応援に通い詰めてくるのだろうと思う
一方で 選手の側からは われわれをどんな存在として
捉えているのだろうか
今年の3月27日の 信毎マンスリーサッカー Get Goal
信州で DF飯田真輝選手が 語っている記事を
ご覧になった方も多いと思います その中で プロ選手は
報酬額が 個人を評価する指標だと述べ
「お金を払って試合を見にきてくれる人たちがいて 初めて
ぼくたちの仕事が成り立つ」 試合を見に行きたいと思ってもらえるか
それに値するプレーができているかを 自分に課しているという
また 今年度ホーム開幕戦では 突き刺すような寒さの中 1万7千人
を超える観客がアルウィンを埋めた 「僕たちは 自分の足を削って
お金をもらっている覚悟でプレーをしなければいけない」 とも語っている
おもわず この言葉に感涙したね
この懸命なひたむきさ このど根性さ サポーターに対する感謝の念
その気持ちが サポーターをして あれだけ熱狂的な 応援にかりたて
ひきずりこんでいるのは 間違いない
こんな選手のいる山雅を 応援できる われわれは チョー幸せだ
勝負は両サイドにある 負ける試合もあると思う その時の結果だけに
とらわれず 見てもらいがために一生懸命頑張っている選手たちに
エールを送り これからも 精一杯 応援してゆきたい
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よか ポン ください
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